🍼【ママシ●タ実話/羽田希】
「おばさんの、おっぱい…吸ってみる?」
近所で優しくしてくれるママ友の、まさかの誘惑――。
夫が留守の午後、子どもを預けたついでに覗いた彼女の胸元には、母性と淫靡が混ざり合う“母乳の泉”があった。
授乳を終えたばかりの張りつめた乳房から、じんわりと滲む白濁ミルク。
ママという立場を忘れた羽田希が、淫らな笑みとともに搾乳プレイに身を委ねる。
「出すだけじゃなくて、入れても…いい?」
そんな一言から始まる禁断のママシタ関係。
母性と性欲の境界線が曖昧になる中、快感に溺れた若妻は、幾度もイキながら母乳を吹き出す――。
“実話”と銘打たれた背徳の1本。
母乳、近親的距離感、そして人妻の蕩け顔…。
すべてのフェチを貪欲に満たす、リアルなママシタ体験がここに。